2011年1月29日土曜日

「ミュー」モンスターが弱体化!?3週連続イベント第3弾



rmt TERA



rmt Dofus



ミュー 奇蹟の大地
配信元ゲームオン 配信日2008/07/17

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『ミュー 奇蹟の大地』
アイオン rmt
史上最大規模でモンスターを弱体化!

夏の三週連続イベント第三弾

「The Grateful MU Day」開催!











株式会社ゲームオン[本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:李相※■(イ?サンヨプ)、以下ゲームオン]が運営するMMORPG(Massively Multi Player Online Role Playing Game / 多人数参加型オンラインロールプレイングゲーム)『ミュー 奇蹟の大地』では、2008年7月17日(木)よりゲーム内イベントを実施いたします。



夏の三週連続イベントの第三弾として実施するのは「The Grateful MU Day イベント」。イベント期間中(?7月24日(木)定期メンテナンスまで)モンスターが弱体化いたします。
rmt アトランティカ
毎月開催している大好評の「MU Day イベント」ですが、本イベントは「MU Day」史上最大規模でモンスターを弱体化(一部マップに登場するモンスターを除く)いたします。

普段手こずっているモンスターを沢山倒して史上最大の弱体化を是非体感してください。










「The Grateful MU Day イベント」実施概要





<実施日時>

?2008年7月17日(木)定期メンテナンス終了後?2008年7月24日(木)定期メンテナンス開始前まで



<内容>

イベント期間中、モンスターが弱体化します。取得経験値や、ドロップアイテムに変更はありませんので、効率の良いアイテム取得、レベルアップのチャンスとなります。



※「ロレン峡谷」「試練の地」「クライウルフ要塞」「バルガスの兵営」「バルガスの安息所」には適用されません。










「The Grateful MU Day イベント」特設ページ

https://secure.muonline.jp/member/event/TheGratefulMuDay/index.asp



<『ミュー 奇蹟の大地』公式サイトURL>

http://www.muonline.jp/








※火偏に華

引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに

2011年1月22日土曜日

FTIsland、日本ロックフェス?サマソニ出演

【東京14日聯合ニュース】人気ロックバンドのFTIslandが、来月7?8日に開催される日本の都市型ロックフェスティバル「サマーソニック」に出演する。

FTIslandのプロフィールと写真



 FTIslandは13日、東京?原宿のTシャツストアでセカンドシングル「Brand?new days」の発売を記念するファン100人限定ライブを行った。イベントでは初の日本ツアーの日程を紹介するとともに、来月7日には「サマーソニック2010」の大阪公演に出演すると明らかにした。

 また、14日に発売された新シングルについて「回りのことは気にせず、前だけを見て元気に歩んでいくという歌で、夏に似合うやわやかな曲」だと紹介した。ファン100人に直接プロデュースしたオリジナルTシャツも手渡しで販売した。

 「サマーソニック」には、これまで韓国からソ?テジ(2001年)とNell(2008年)が出演している。10回目を迎えることしはロックだけでなく、ヒップホップ、R&Bのステージも加わり、BIGBANG(ビックバン)が韓国ダンスグループでは初めて東京のメーンステージに立つ。また、スティービー?ワンダー、JAY?Z、テイラー?スウィフト、NAS、ジェイソン?デルーロらも出演を決めている。

 5月にファーストシングル「フラワーロック(Flower Rock)」で日本デビューを果たしたFTIslandは、16日から東京を皮切りに5都市のライブハウス「Zepp」でツアーを展開。8月14日にはファイナル公演として、東京の日比谷野外大音楽堂で初の野外ライブを行う。


【関連記事】
<FTIsland>9月に日本人気歌手と合同ライブ
<FTIsland>来月日本で新曲発売とツアー開催
<FTIsland>デビュー3周年記念ファンミーティング
<FTIsland>日本デビューシングルがオリコン3位に
<FTIsland> 日本メジャーデビュー NHK番組出演


引用元:石材販売、石材情報の専門サイト

2011年1月15日土曜日

iPadはコーヒーテーブルブック?

 ビジネス?ブログメディア「ITmedia オルタナティブ?ブログ」では、日々、約230人のブロガーがITにまつわる時事ネタなどを発信している。今週は、その中から「字下げ」「iPad」「電子書籍」「Twitter」をテーマに紹介しよう。

 それは、吉田賢治郎氏「けんじろう と コラボろう!」の「ネットやIT技術に弱いブロガー」を1秒で見分ける方法!?(blogs.itmedia.co.jp/kenjiro/2010/03/post-768a.html)というエントリーから始まった。何と「インターネットやITに弱いブロガーは、文章の最初を字下げする」というのだ。この話題は、オルタナティブ?ブログのサイドメニューに表示される「Special オルタナトーク」で取り上げられ、さまざまな意見交換が行なわれた。 最初は非常に驚いた。というのも、筆者は字下げする派だからだ。この論に従うと筆者は、ネットやITに弱いということになる。PCを使うようになって約25年、ネットもパソコン通信からかれこれ約16年は使っているのだが。

 しかしブログやコメントで交わされた意見を読むうちに、考えが変わった。筆者はプライベートでブログを書いており、その際にはエディタを使って書いた文章をコピー&ペーストしている。そして、原稿用紙に文章を書く際に字下げをする習慣が、エディタで文章を書くときにもそのまま引き継がれるため、筆者のブログは字下げしている。ところが携帯電話のメール機能を使って投稿する場合や、ブラウザに直接書く場合は字下げしていない。つまるところ、字下げは癖なのかもしれない。吉田氏のエントリーを読むまでは、Web上での字下げについて意識したことすらなかったので、いろいろと考えるきっかけになった。

 今回の「オルタナブログ通信」は、3月4?10日にかけて「オルタナティブ?ブログ」へ投稿されたエントリーの中から、「字下げ」のほか、「iPad」「電子書籍」「Twitter」といったキーワードに注目した。ここで、3月4?10日を3月1週とした、過去8週分のオルタナティブ?ブログへの投稿状況を可視化したグラフを見ていただこう。前週と比べて微減したものの、投稿総数曲線がほぼ横ばいとなった。引き続き今後の動向に注目したい。
 ※www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1003/19/news042.html

●iPadは4月発売!

 林雅之氏「『ビジネス2.0』の視点」の今週の電子書籍ニュース(2010.3.1?3.6)にも紹介されているように、電子書籍に関するニュースが多く配信されている。注目はiPadだろう。iPadは電子書籍端末ではないが、その面がクローズアップされているからだ。
 ※blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/20103136-f2e8.html

 まずは斉藤徹氏「in the looop」の日本でも4月末発売決定。iPadはどれくらい売れるのか?(blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/03/ipad-4fa0.html)で書かれたように、日本での発売時期が決まった。林雅之氏「『ビジネス2.0』の視点」の子どもたちのタブレットPCとデジタル教材の活用を考える(blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/pc-24d9.html)も指摘しているが、電子書籍端末として以上にiPadの可能性は高そうだ。

 コマーシャルも登場した。佐藤由紀子氏「海外速報部ログ」のiPadのCM第一弾、アカデミー賞番組で放映(blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2010/03/ipadcm-7bf7.html)で紹介されているので、ぜひ見てほしい。そして佐藤由紀子氏は、iPadについてiPadは新しい「コーヒーテーブルブック」だと思う(blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2010/03/ipad-aacb.html)という見方をしている。一方、「コーヒーテーブルブック」という言葉から、iPadの使い方を考察したのが、大木豊成氏「走れ!プロジェクトマネージャー!」のコーヒーテーブルブックで仕事するって、なんか気分がよさそう(blogs.itmedia.co.jp/tooki/2010/03/post-292b.html)だ。高級感のあるコーヒーショップでiPadを使うのは格好いいかもしれない。

●電子書籍のこれから

 電子書籍の普及の鍵となるのはコンテンツだ。佐藤由紀子氏のNew York Timesが電子版ブックレビューを独立製品に(blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2010/03/new-york-times-.html)では、ニューヨーク?タイムズの試みを紹介した。電子書籍普及への問題の1つはコンテンツの価格だろう。参考になりそうなのは、話題になった「フリー」だ。谷川耕一氏の指摘はなかなか興味深い。かつて「R25」の電子版が無料で配布されていたことがある。その時は、フリーペーパーでは広告が入っていた部分に電子版では「R25」のイラストが入っており、広告は実質なかった。今後「R25」iPad版が出るとしたら、広告が入るのだろうか。

 そしてすでに電子書籍無償公開の実験がスタートしていた。永井孝尚氏「永井孝尚のMM21」の今まさに旬のベストセラーを、電子書籍で無償公開する試み(blogs.itmedia.co.jp/mm21/2010/03/post-38ad.html)によると、昨年10月に刊行されたばかりのベストセラーが、全文を無料公開している。これからの出版社の動向を注視したい。現在の電子書籍リーダーの注目株と言えば、AmazonのKindleだ。オルタナブロガーには既に手にしている人もおり、実際に使った上でのリポートは参考になる。

 今泉大輔氏「シリアルイノベーション」の[Kindle][電子書籍]すでに始まっている章単位の販売(blogs.itmedia.co.jp/serial/2010/03/kindle-5bc3.html)では、書籍の章ごとの販売が始まっていることが紹介された。書籍によっては、全体の一部のみを読みたいものもある。それだけのために全体を購入するのを戸惑う人への需要はあるはずであり、今後このような販売形式も進むのかもしれない。また今泉大輔氏は、発表媒体としてのKindleについてもエントリーを書いており、こちらもなかなか参考になる。

 電子書籍がクローズアップされるとともに出版不況の話題も出てくるのだが、そこに一石を投じたのが大野元久氏「IT's my business」のそろそろ「本が売れなくなった」と嘆くのはやめるべき(blogs.itmedia.co.jp/mohno/2010/03/post-27dc.html)というエントリー。うなずかされることが多かった。特に後段の電子書籍に関するプラスではない指摘が興味深かった。

 リアル書籍の重要な要素の1つはデザインであり、その一要素である帯ではないだろうか。中村昭典氏「中村昭典の、気ままな数値解析」の【3,625冊】 本の帯は、著者のホンネを凝縮した、Twitter以上にメッセージ性の強いつぶやきかも(blogs.itmedia.co.jp/akinori/2010/03/post-733c.html)は共感を持った。筆者も中村昭典氏同様に、Amazonなどで帯も含めて表紙画像を表示してもらいたいものだ。帯も含めて「本の顔」なのだから。電子書籍が普及するとどうなるのか分からないが、短いキャッチコピーをTwitterで配信するなど、帯には形を変えてでも残ってほしい。

 本にせよ何にせよ、「これは売れる」と思ったものが意外と売れないのが現実だ。中村昭典氏の【1,784千円】 「売れると思ったのに売れぬ本」フェアで感じる、ジュンク堂の強さ(blogs.itmedia.co.jp/akinori/2010/03/1784-1e77.html)では、逆手に取ったキャンペーンが紹介されていて面白かった。

●ツイートが発掘する昔のブログ

 坂本史郎氏「坂本史郎の【朝メール】より」の「ブロガーは早死にする!?」聞き捨てならぬことです(blogs.itmedia.co.jp/shiro/2010/03/post-2c9e.html)というタイトルを見た時、正直、何事かと思った。ブログやTwitterを積極的に書くと、逆にストレスがたまって早死にへと近付く――極論かもしれないが、気を付けるに越したことはない。なお、廣江慈郎氏「モノを買わなくなった時代、ほな何やったら買うてもええねやろ?」は、こうした今の動きは「ダイレクト?ジャーナリズム」と呼んだらええねやろか?(blogs.itmedia.co.jp/jrx/2010/03/post-f6b9.html)で、このようにTwitterを駆使して情報発信を行なうことを「ダイレクト?ジャーナリズム」と定義している。

 話題のTwitterについては、斉藤徹氏「in the looop」で、【速報】おめでとう。ツイッター!ついに今日,累積ツイート数で100億を超えました!(blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/03/10-a671.html)というニュースが紹介された。

 佐々木康彦氏「平凡でもフルーツでもなく、、、」の政治家のTwitter中毒が深刻化、会議中の利用制限が議論さるのは目前か(blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2010/03/twitter-2d43.html)にあるように、政治家のTwitter中毒が報じられた。林雅之氏「『ビジネス2.0』の視点」のビジネスパーソンが「ツイッター」でつぶやくビジネス術(blogs.itmedia.co.jp/business20/2010/03/post-7b87.html)でも、大臣とTwitterでやり取りした様子が紹介されている。小林啓倫氏「シロクマ日報」の米国、イランの反体制派支援に「ネットサービス」を輸出(blogs.itmedia.co.jp/akihito/2010/03/post-7850.html)ではアメリカの例が紹介されている。

 オルタナブロガーでは加藤恭子氏「きょこ コーリング」が日本広報学会のオピニオンショーケースで発表しました。(blogs.itmedia.co.jp/kyoko/2010/03/post-8c1a.html)でTwitterに関する発表を行なったり、砂金信一郎氏「Azureの鼓動」がイベントでのtwitter活用まとめ。TechDaysでやってみたこととその考察(blogs.itmedia.co.jp/isago/2010/03/twittertechdays.html)でイベントでTwitterを活用したことを報告した。

 興味深かったのは、永井孝尚氏「永井孝尚のMM21」のTwitterのつぶやきが発掘する、昔のブログ(blogs.itmedia.co.jp/mm21/2010/03/twitter-0915.html)だ。Twitterと言えば、今起こっていることを発信するイメージがあるが、ツイートを活用することで、過去に書いたブログも発掘できるのだと再認識させられた。

 いかに、リアル店舗やサービスに誘導していくかが、Twitter活用の肝である。しかし、成功事例を見るのは必要だが、ただまねをしても上手くいくはずもない。+αが必要となるだろう。

 以上、3月4?10日にかけてオルタナティブ?ブログへ投稿されたエントリーの中から、幾つかのキーワードを軸にして紹介させていただいた。本稿からオルタナティブ?ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーにも目を通してほしい。

引用元:SEO対策 | 東大阪市

2011年1月5日水曜日

「エンジェル戦記」,バレンタインイベント“愛の宅配便











エンジェル戦記 エンジェル戦記
配信元キューエンタテインメント配信日2010/02/03

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>



爽快バトルアクションMMORPG『エンジェル戦記』

バレンタインイベント『愛の宅配便』開催!

ガイアモールに新たにペーパードールアイテムなどが登場!


キューエンタテインメント株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役CEO内海州人)は、MMORPG「エンジェル戦記」において、本日、バレンタインイベントといたしまして『愛の宅配便』を開催いたします。また、ガイアモールにペーパードールアイテムなどを追加いたしましたことお知らせいたします。



■バレンタインイベント『愛の宅配便』開催!

恋する女性も、告白を心待ちにする男性諸氏も。いよいよ勝負の時!?バレンタインデーがやってきました。「エンジェル戦記」でもひとつの恋が始まりそう。『赤面キューピッド』は『気取屋プシュケ』に告白するため、ラブレターを書きましたが渡す勇気がないようです。そんなキューピッドのかわりに「気取屋プシュケ」にラブレターを渡してあげましょう!



【イベント概要】

イベント期間中、アテナの聖域に「赤面キューピッド」、サンライト城に「気取屋プシュケ」と「ラブミー」が現れます。

アテナの聖域にいる「赤面キューピッド」から1日1回クエストを受けることができます。サンライト城にいる「気取屋プシュケ」に話しかけ、告白が成功した場合、「愛の欠片」×1個を獲得できます。告白に失敗した場合には、クエストはやり直すことができます。

「愛の欠片」を集め、サンライト城にいる「ラブミー」に持っていくとバレンタインアイテムと交換してくれます。

※1日1回成功するまで、何度でも『赤面キューピッド』よりクエストを受けることができます。また、クエストを受けた際、「恋敵登場」という異常ステータス効果が掛かります。

※「恋敵登場」:移動速度30%減少。持続効果1時間。恋敵が現れます!



【イベント期間】

 2010年2月3日(水)定期メンテナンス後?2月17日(水)定期メンテナンス前



【イベントNPC】









赤面キューピッド:アテナの聖域
気取屋プシュケ:サンライト城
ラブミー:サンライト城



【イベントアイテム】



「愛の欠片」

一定個数集めると、「ラブミー」がアイテムと交換をしてくれます。

トレード?バザー不可 倉庫利用不可



【愛の欠片1個と交換】

愛チョコレート

有効時間内、攻撃力80増加、魔攻80増加

重量:5  効果時間2時間

トレード?バザー不可



【愛の欠片2個と交換】

ホワイトチョコ

有効時間内、最大HP500増加

重量:5  効果時間2時間

トレード?バザー不可



ブラックチョコ

有効時間内、最大MP250増加

重量:5  効果時間2時間

トレード?バザー不可



【愛の欠片3個と交換】

エモ:おめでとう!

使用することで、新しいエモーションを獲得できます。

トレード?バザー不可



エモ:好き!

使用することで、新しいエモーションを獲得できます。

トレード?バザー不可



■ガイアモールに新たにペーパードールアイテムなどが登場!

本日、ガイアモールの人気衣装アイテムペーパードールに新たな仲間が加わりました!

こちらのペーパードールアイテムでキャラクターの身を包めば紳士、淑女に!



【男性専用ペーパードール】

ジェントルハット 装備部位【頭】  使用期限30日 100GP

ジェントルスーツ 装備部位【胴】  使用期限30日 200GP

ジェントルシューズ 装備部位【足】  使用期限30日 30GP

ジェントルステッキ 装備部位【武器】  使用期限30日 100GP












【女性専用ペーパードール】

レディハット 装備部位【頭】  使用期限30日 100GP

レディドレス 装備部位【胴】  使用期限30日 200GP

レディパンプス 装備部位【足】  使用期限30日 30GP

バスケット 装備部位【武器】  使用期限30日 100GP












※すべてトレード、バザー不可アイテムになります。

※上記アイテムはすべて30日の使用期限があります。モールロッカーよりリュックへ移動させた時点からカウントされます。

※ガイアポイントとは、ガイアモールにてゲーム内アイテムを購入するために必要となるポイントです。ガイアポイントの購入については、公式サイトをご覧ください。



■ガイアモールに期間限定の花束ペーパードールと愛の卵が登場!

本日、ガイアモールに期間限定の花束ペーパードールアイテムが登場です!また、同時に使用期限が無期限の「花束ペーパードール」が当たる「愛の卵」も同時に登場です!この機会をお見逃しなく!



【販売期間】

 2010年2月3日(水)定期メンテナンス後?2月17日(水)定期メンテナンス前



【男女兼用】

ホワイトローズ 装備部位【武器】  使用期限30日:100GP

レッドローズ 装備部位【武器】  使用期限30日:100GP

イエローカラー 装備部位【武器】  使用期限30日:100GP

ピンクカラー 装備部位【武器】  使用期限30日:100GP















※すべてトレード、バザー不可アイテムになります。

※上記アイテムはすべて30日の使用期限があります。モールロッカーよりリュックへ移動させた時点からカウントされます。



【期間限定卵】

愛の卵:300GP

ランダムでアイテムが当たる卵。

◆大当り確率10% その他確率90%

※大当りアイテム:『ホワイトローズ』『レッドローズ』『イエローカラー』『ピンクカラー』のいずれか1つ。装備前のみトレード?バザー可



※すべてトレード、バザー不可アイテムになります。

※ガイアポイントとは、ガイアモールにてゲーム内アイテムを購入するために必要となるポイントです。ガイアポイントの購入については、公式サイトをご覧ください。






「エンジェル戦記」公式サイト



引用元:ローズ(Rose) 専門サイト